Influencer Marketing

認知を売上に変える、事業開発型マーケティング。

フォロワー数ではなく「ファン化」と「コンテンツ力」を軸に、認知の獲得から販売数の最大化までを設計します。 取締役自身が現役インフルエンサーであり、チームメンバーまで全員が現役のクリエイター。特に Instagram を得意とします。発信する側の視点と企業タイアップの実績を掛け合わせ、消費者に「伝わる」PRを実現します。

0名+
公式LINE登録インフルエンサー
0万人+
ネットワーク総フォロワー
0モール
楽天・Amazon・Yahoo! 対応
0億回+
責任者の総再生回数
0本
100万回再生超の動画
0万回
最高再生数
0個
単日販売記録(生活雑貨)
0万円
1商品の累計売上(インフルエンサー施策)

SNS責任者の媒体別フォロワー

属性の異なる各SNSで安定してフォロワーを獲得。視聴者の属性を選ばないコンテンツ力の証明です。

  • 楽天ROOM10万人
  • Instagram5.2万人
  • YouTube3.6万人
  • TikTok2.4万人
  • LINE VOOM1.8万人

100万回再生超の動画 54本の内訳

特定の媒体に偏らず、媒体ごとの文脈に合わせて「バズ」を作れることを示しています。

  • Instagram27本
  • TikTok13本
  • YouTube12本
  • LINE VOOM2本

Speaking & Media

登壇・講師・メディア掲載実績

講師・テレビ・ネットニュース。発信の実力は、外からも評価されています。

セミナー・勉強会・社内研修の講師もお引き受けしています。登壇・講師のご依頼はこちら →

Why Us

取締役が現役インフルエンサーだから、「売れる」を見極める目利きができる。

「誰が本当に売れるか」を、発信する側の内側から見極める。

SNSマーケティングの責任者は、総フォロワー23.8万人・累計2億回再生の現役クリエイターです。発信する側の内側にいるからこそ、机上のデータでは分からない「誰が本当に売れるか」「この動画は伸びるか」を判断できます。

目利き 01

売れるインフルエンサーの見極め

フォロワー数ではなく、ジャンルの購買力、フォロワーとの距離、過去の案件で実際に売れたかどうか。クリエイター同士の情報網で分かる「売れる人」を、案件ごとに選び抜きます。

目利き 02

PR動画の構成チェックからブラッシュアップまで

100万回再生超の動画を54本作ってきた経験で、投稿前に構成・最初の3秒のフック・訴求の順番を確認し、伸びる形に直します。丸投げでも放置でもない、インフルエンサー目線のディレクションです。

目利き 03

同じ立場だから、本音で組める

企業からの依頼は身構えられても、同じクリエイターからの声掛けなら本音で返ってきます。相性や条件のすり合わせが速く、熱量の高い投稿につながります。

OTHERS / 一般的なやり方

案件のたびに、ゼロから探して声を掛ける

PR案件が発生するたびに、SNSでインフルエンサーを探し、1人ずつDMで依頼する。返信が来ない、規制でDM自体が届かない、相性も販売力も投稿してみるまで分からない。毎回ゼロからの当たり外れになります。

企業(PR案件) 案件のたびにゼロから探す 市場:誰が売れるか分からない 返信が来ない 規制で届かない 相性・販売力が不明 DMで1人ずつ探す

OWNERS LAB / 当社のやり方

実績で選び抜いた「厳選ネットワーク」から選ぶ

公式LINEに登録できるのは、目利きで選んだ有能なインフルエンサーだけ。売れた実績と相性の情報を蓄積しているので、案件に合う人を確度高く選べます。誰でも入れる名簿ではなく、選び抜いた顔ぶれです。

取締役(現役インフルエンサー) 目利きで「有能な人」だけを選別 公式LINEの厳選ネットワーク:有能な人だけ 160名+ 実績あり実績あり実績あり相性◎相性◎ 案件 商材に合う人を確度高く ネットワークから直接オファー

Why Now

主導権は、企業から消費者へ移った

買い方は「一直線」から「循環」へ。起点は、誰かの投稿。

お客様が商品を知ってから買うまでの流れは、時代とともに変わってきました。かつては企業が情報を握っていました。今は「検索」と「共有」によって、買うかどうかを決める材料は消費者どうしの口コミにあります。

MASS MEDIA ERA

テレビで知って、お店で買う

アイドマ(AIDMA)注意 → 関心 → 欲求 → 記憶 → 行動

一直線 CMを見る気になる欲しくなる覚えておくお店で買う

企業がテレビや店頭で一方的に伝え、お客様は覚えておいて買う。情報の流れは一方通行でした。

WEB SEARCH ERA

検索して買い、レビューを書く

アイサス(AISAS)注意 → 関心 → 検索 → 行動 → 共有

最後に1回戻る レビューが、次の人のきっかけに広告を見る気になる検索する買うレビューを書く

買う前にネットで調べ、買った後はレビューを書く。そのレビューが、次のお客様のきっかけになります。

SNS ERA / NOW

誰かの投稿で知り、買った人がまた投稿する

ウルサス(ULSSAS)UGC(口コミ投稿)→ Like → Search1(SNS)→ Search2(Google)→ Action → Spread

循環し続ける 買った人が次の起点に誰かの投稿を見るいいね・保存SNSで検索Googleで検索買う自分も投稿

広告ではなく「誰かの投稿」が起点。買った人がまた投稿し、循環する。ここを設計できるかが勝負。

受け皿がなければ、広告は「穴の空いたバケツ」になる

SNSで検索された時に良い口コミが出るか。Googleで検索された時に良い記事が出るか。この受け皿が整っていないと、いくら広告で入口を広げても顧客は逃げます。私たちは入口の認知と、受け皿の口コミ・LP・購入導線を、一つの線として設計します。

入口:認知広告・インフルエンサーPR 受け皿 SNSの口コミ(UGC) 商品LP・検索結果 購入導線(楽天・Amazon) 購入そして拡散へ 受け皿がない場合 入口:認知広告費を投下 口コミ無し・LP無し「良さそうだけど不安」 顧客が漏れていく 購入に届かない

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Our Stance

その商品の「熱い想い」を、純度を保ったまま消費者へ。

数を追う拡散ではなく、「買われ、語られる」状態をつくる。

作り手が商品を和紙で包み、ひもを結ぶ手元

良い商品やサービスには、必ず作り手の熱い想いが込められています。私たちはその想いを損なうことなく、純度が高いまま消費者に届けることを常に意識しています。数を追う拡散ではなく、届いた先で「買われ、語られる」状態を作ります。

  1. 01

    フォロワー数より「ファン化」と「コンテンツ力」

    販売に繋げる鍵は数ではなく質。フォロワーとの距離が近いマイクロインフルエンサーを中心に構成します。

  2. 02

    「売れる」基準で選りすぐってアサイン

    売れるアカウントのジャンルとインフルエンサーを見極め、品質を担保したうえでPRを展開します。

  3. 03

    楽天・Amazon の特性に最適化

    販売プラットフォームの仕組みに合わせてPRを調整し、認知から購入までを一気通貫で設計します。

  4. 04

    三方良しで伴走する

    企業、インフルエンサー、消費者それぞれの視点を持ち、一過性ではなく継続・リピート・ご紹介を中心に活動します。

    企業消費者インフルエンサー
  5. 05

    担当者の管理労力を最大限に下げる

    各種確認や連携業務といった見えにくい負担を引き受け、浮いた時間を生産性のある業務に使っていただきます。

  6. 06

    商品企画・リブランディングから参画する

    「良いもの」を作っても、知られなければ意味がない。既存商品のPRだけでなく、インフルエンサー視点を取り入れた商品企画・改良から支援し、「売れる必然性」を作ります。

  7. 07

    生の声をフィードバックする

    協力インフルエンサーの率直な反応を、商品改善の材料として可能な限りお返しします。

Network

公式LINEで束ねた、マイクロインフルエンサーのネットワーク

DMが届きにくい今、直接声を掛けられるネットワークを持っています。

登録160名以上、総フォロワー400万人以上。各インフルエンサーの主なフォロワー規模は1〜5万人で、フォロワーとの距離が近いのが特長です。毎月新規登録があり、ネットワークは拡大し続けています。

ISSUE / 各社が直面している課題

インフルエンサーへの「アサイン」が、年々難しくなっている

Instagram では詐欺や迷惑DMの多発を受け、プラットフォーム側の規制が強まっています。企業からのDMが相手に表示されない、届いても開かれないといったケースが増え、DM頼みのアサインは各社で成立しにくくなっています。

規制で届かない

OUR ANSWER / 当社の答え

DMに頼らない。公式LINEのコミュニティで直接声を掛ける

160名以上が登録する公式LINEのネットワークと、クリエイター限定コミュニティの中で、実績と相性を見ながら直接オファーします。全員が現役クリエイターだからこそ築けた接点です。特に Instagram を得意とし、確度の高いアサインを短期間で成立させます。

公式LINE
アサインの流れ
公式LINE ネットワーク登録160名+総フォロワー400万人+ 「売れる」基準で選定ジャンル・販売力・相性Instagram を中心に 直接オファーコミュニティ内で声掛けDMに頼らない 投稿・効果測定ディレクション・PR表記レポートと次回へ

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POINT 01

「販売力」基準の選定

販売力のあるアカウントのジャンルとインフルエンサーを見極めて選定。売れる前提でアサインします。

POINT 02

クリエイター限定の情報網

専用コミュニティでの売上実績の共有など、内部でなければ得られない情報ルートを活用します。

POINT 03

バズ特性 × 連動設計

バズの特性と複数インフルエンサーの連動を意識した認知PR戦略を立案。SNSのDMだけでなくコミュニティ内の直接の声掛けで最適な人選に繋げます。

The Idea

同じ販促費なら、「消える広告」ではなく「残る資産」に

止めたらゼロに戻る広告と、止めても残り、積み上がるアカウント。

どのみち販促や広告に予算を配分するのであれば、その支出が終わったあとに会社に何が残るのかという基準で使い道を選べます。

一般的な広告出稿当社のSNSアカウント立ち上げ・運用支援
施策・出稿の期間次の期 時間 → 会社に残る効果(イメージ) 止めるとゼロに戻る止めても残るゼロから再出稿前期の上に積み上がる

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※ 考え方を示すイメージ図です。実際の数値ではありません。
比較表を見る(6つの観点)
比較の観点一般的な広告出稿(リスティング/SNS広告 等)当社のSNSアカウント立ち上げ・運用支援
支出を止めたとき効果はその時点でゼロに戻るアカウントとフォロワーは残る
蓄積されるもの基本的になし(都度消費)フォロワー、投稿コンテンツ、撮影素材やUGC(施策内容による)
制作物の二次利用出稿期間・媒体規約による制限自社素材としてLP・ECページ・パンフレット等へ継続利用可(条件は個別に取り決め)
翌期以降への影響ゼロから再度の出稿が必要前期までの蓄積の上に積み上がる
社内への残り方ノウハウは外部に留まりやすい運用知見・企画の型を社内に共有できる(内製化の支援も可)
副次的な効果売上への直接効果が中心採用広報、取引先からの信用、ブランド認知にも波及

※ 会計処理や損金算入の可否・計上時期は税務上の判断であり、当社が助言する立場にはありません。顧問税理士にご確認ください。

Ideal Client

こんな企業と相性が良いです

当てはまるものを押してください。3つ以上なら、成果が出やすい条件です。

複数に当てはまるほど、成果が出やすい傾向にあります。

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Process

インフルエンサー施策の進め方

成功の8割は、最初の企画・戦略立案で決まります。

最初の設計で、成否の大半が決まるSTEP 2〜5 で残りの2割

  1. 1

    STEP 1 / 最重要

    企画・戦略立案

    目的とKPI、ペルソナ、媒体、訴求ポイントを固める。成功の8割はここで決まる。

  2. 2

    STEP 2

    リストアップ・選定

    世界観、エンゲージメント率、フォロワー属性、広告比率と炎上リスクを厳しく確認。

  3. 3

    STEP 3

    依頼・交渉・契約

    報酬、投稿内容、二次利用の可否を確認。ステマ規制に対応し、PR表記を確約。

  4. 4

    STEP 4

    ディレクション

    構成案を共有しつつ表現はインフルエンサーの感性を尊重。投稿前の確認と薬機法チェック。

  5. 5

    STEP 5

    効果測定・振り返り

    インサイトを回収して費用対効果を分析。良質なインフルエンサーはアンバサダー化。

How It Works

ご相談から開始までの流れ

無理な提案や強引な営業はいたしません。お話を伺った結果、お役に立てないと判断した場合は、その旨を正直にお伝えして辞退します。

  1. 1

    STEP 1 / 無料

    ヒアリング

    商材、販売チャネル、SNSの現状、社内体制、予算感。オンラインも訪問も可能。

  2. 2

    STEP 2

    ご提案・お見積り

    施策の設計と体制、スケジュール、見積り。「この金額でできることを」でも可。

  3. 3

    STEP 3

    ご契約・キックオフ

    担当チームを編成。ご担当者様にお願いすることを具体的に提示。

  4. 4

    STEP 4

    運用開始・ご報告

    取り決めた範囲・頻度で成果を報告。何が効いたか、次に何を変えるかまで言語化。

Compliance

起用するインフルエンサーとの取り決め

ブランドを守るための決まりを、インフルエンサーと共有して進めます。

案件の内容や規模に応じて、起用するインフルエンサーと、業務委託と秘密保持を一体にした契約を結んで進めます。契約では、ブランドを預かる立場として、主に次のような点を取り決めます。

金の縁のガラスケースに守られた金の球が、柔らかな光を外へ放っている

契約を結ぶかどうか、取り決める範囲は、案件ごとにご相談のうえ決めます。

FAQ

よくいただくご質問

費用はどのくらいかかりますか。

商材・チャネル・施策の規模で大きく変わるため、一律の料金表は用意していません。「今期この程度の予算を販促に充てたい」というご予算からの逆算で提案するのが基本です。小さく試して手応えを見てから拡げる進め方もできます。

担当者にどのくらい手間がかかりますか。

ご担当者様の管理労力を最大限に下げることを実務上の最重要方針にしています。確認・調整・連携といった見えにくい負担は可能な限り当社が引き受け、ご提案の段階で「お願いすること」を具体的にお示しします。

効果はどう測るのですか。「SNSは効果が見えない」と言われそうです。

先に正直に申し上げると、SNSはすべてを数値で追い切れる領域ではありません。だからこそ、開始前に「何をもって成果と見なすか」を必ずすり合わせます。日々の運用ではリーチ・再生数・保存数・プロフィール遷移・フォロワー推移を継続確認し、販売データとの突合など踏み込んだ分析は必要な工数に応じて別途提案します。測れないものを「測れます」とは申し上げません。

契約期間の縛りはありますか。

長期の拘束は前提としておらず、単発の施策からのご依頼も承ります。ただしアカウントの立ち上げは成果が見え始めるまで一定の期間を要するため、実態に即した期間の目安をヒアリング時に正直にお伝えします。

すでに他社に依頼していても相談できますか。

可能です。他社代理店様への営業支援やインフルエンサーのアサイン業務も行っており、既存の体制を否定して奪いにいく進め方はしません。足りていない部分だけを補う関わり方も提案できます。

BtoBの会社や、地方の会社でも意味がありますか。

採用広報や取引先からの信用形成という観点で効果を発揮するケースがあり、サービス業の集客支援の実績もあります。相性が良くないと判断した場合は正直にお伝えします。

その商品の「熱い想い」を、純度を保ったまま消費者へ。

SNSマーケティング、インフルエンサーPR、内製化支援のご相談を承っています。まずはお気軽にお問い合わせください。

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