
Influencer Marketing
フォロワー数ではなく「ファン化」と「コンテンツ力」を軸に、認知の獲得から販売数の最大化までを設計します。 取締役自身が現役インフルエンサーであり、チームメンバーまで全員が現役のクリエイター。特に Instagram を得意とします。発信する側の視点と企業タイアップの実績を掛け合わせ、消費者に「伝わる」PRを実現します。
SNS責任者の媒体別フォロワー
属性の異なる各SNSで安定してフォロワーを獲得。視聴者の属性を選ばないコンテンツ力の証明です。
100万回再生超の動画 54本の内訳
特定の媒体に偏らず、媒体ごとの文脈に合わせて「バズ」を作れることを示しています。
講師・テレビ・ネットニュース。発信の実力は、外からも評価されています。
公式登壇
SNSマーケティング勉強会 講師
公式アンバサダー・講師
ベネッセ
こどもちゃれんじ/インフルエンサー育成講座
テレビ紹介
テレビ朝日「家事ヤロウ!!!」
動画紹介
Web媒体掲載
ねとらぼ
ネットニュースサイト掲載
セミナー・勉強会・社内研修の講師もお引き受けしています。登壇・講師のご依頼はこちら →
「誰が本当に売れるか」を、発信する側の内側から見極める。
SNSマーケティングの責任者は、総フォロワー23.8万人・累計2億回再生の現役クリエイターです。発信する側の内側にいるからこそ、机上のデータでは分からない「誰が本当に売れるか」「この動画は伸びるか」を判断できます。
目利き 01
フォロワー数ではなく、ジャンルの購買力、フォロワーとの距離、過去の案件で実際に売れたかどうか。クリエイター同士の情報網で分かる「売れる人」を、案件ごとに選び抜きます。
目利き 02
100万回再生超の動画を54本作ってきた経験で、投稿前に構成・最初の3秒のフック・訴求の順番を確認し、伸びる形に直します。丸投げでも放置でもない、インフルエンサー目線のディレクションです。
目利き 03
企業からの依頼は身構えられても、同じクリエイターからの声掛けなら本音で返ってきます。相性や条件のすり合わせが速く、熱量の高い投稿につながります。
OTHERS / 一般的なやり方
PR案件が発生するたびに、SNSでインフルエンサーを探し、1人ずつDMで依頼する。返信が来ない、規制でDM自体が届かない、相性も販売力も投稿してみるまで分からない。毎回ゼロからの当たり外れになります。
OWNERS LAB / 当社のやり方
公式LINEに登録できるのは、目利きで選んだ有能なインフルエンサーだけ。売れた実績と相性の情報を蓄積しているので、案件に合う人を確度高く選べます。誰でも入れる名簿ではなく、選び抜いた顔ぶれです。
買い方は「一直線」から「循環」へ。起点は、誰かの投稿。
お客様が商品を知ってから買うまでの流れは、時代とともに変わってきました。かつては企業が情報を握っていました。今は「検索」と「共有」によって、買うかどうかを決める材料は消費者どうしの口コミにあります。
MASS MEDIA ERA
アイドマ(AIDMA)注意 → 関心 → 欲求 → 記憶 → 行動
一直線企業がテレビや店頭で一方的に伝え、お客様は覚えておいて買う。情報の流れは一方通行でした。
WEB SEARCH ERA
アイサス(AISAS)注意 → 関心 → 検索 → 行動 → 共有
最後に1回戻る買う前にネットで調べ、買った後はレビューを書く。そのレビューが、次のお客様のきっかけになります。
SNS ERA / NOW
ウルサス(ULSSAS)UGC(口コミ投稿)→ Like → Search1(SNS)→ Search2(Google)→ Action → Spread
循環し続ける広告ではなく「誰かの投稿」が起点。買った人がまた投稿し、循環する。ここを設計できるかが勝負。
受け皿がなければ、広告は「穴の空いたバケツ」になる
SNSで検索された時に良い口コミが出るか。Googleで検索された時に良い記事が出るか。この受け皿が整っていないと、いくら広告で入口を広げても顧客は逃げます。私たちは入口の認知と、受け皿の口コミ・LP・購入導線を、一つの線として設計します。
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数を追う拡散ではなく、「買われ、語られる」状態をつくる。

良い商品やサービスには、必ず作り手の熱い想いが込められています。私たちはその想いを損なうことなく、純度が高いまま消費者に届けることを常に意識しています。数を追う拡散ではなく、届いた先で「買われ、語られる」状態を作ります。
01
販売に繋げる鍵は数ではなく質。フォロワーとの距離が近いマイクロインフルエンサーを中心に構成します。
02
売れるアカウントのジャンルとインフルエンサーを見極め、品質を担保したうえでPRを展開します。
03
販売プラットフォームの仕組みに合わせてPRを調整し、認知から購入までを一気通貫で設計します。
04
企業、インフルエンサー、消費者それぞれの視点を持ち、一過性ではなく継続・リピート・ご紹介を中心に活動します。
05
各種確認や連携業務といった見えにくい負担を引き受け、浮いた時間を生産性のある業務に使っていただきます。
06
「良いもの」を作っても、知られなければ意味がない。既存商品のPRだけでなく、インフルエンサー視点を取り入れた商品企画・改良から支援し、「売れる必然性」を作ります。
07
協力インフルエンサーの率直な反応を、商品改善の材料として可能な限りお返しします。
DMが届きにくい今、直接声を掛けられるネットワークを持っています。
登録160名以上、総フォロワー400万人以上。各インフルエンサーの主なフォロワー規模は1〜5万人で、フォロワーとの距離が近いのが特長です。毎月新規登録があり、ネットワークは拡大し続けています。
ISSUE / 各社が直面している課題
Instagram では詐欺や迷惑DMの多発を受け、プラットフォーム側の規制が強まっています。企業からのDMが相手に表示されない、届いても開かれないといったケースが増え、DM頼みのアサインは各社で成立しにくくなっています。
OUR ANSWER / 当社の答え
160名以上が登録する公式LINEのネットワークと、クリエイター限定コミュニティの中で、実績と相性を見ながら直接オファーします。全員が現役クリエイターだからこそ築けた接点です。特に Instagram を得意とし、確度の高いアサインを短期間で成立させます。
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POINT 01
販売力のあるアカウントのジャンルとインフルエンサーを見極めて選定。売れる前提でアサインします。
POINT 02
専用コミュニティでの売上実績の共有など、内部でなければ得られない情報ルートを活用します。
POINT 03
バズの特性と複数インフルエンサーの連動を意識した認知PR戦略を立案。SNSのDMだけでなくコミュニティ内の直接の声掛けで最適な人選に繋げます。
止めたらゼロに戻る広告と、止めても残り、積み上がるアカウント。
どのみち販促や広告に予算を配分するのであれば、その支出が終わったあとに会社に何が残るのかという基準で使い道を選べます。
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| 比較の観点 | 一般的な広告出稿(リスティング/SNS広告 等) | 当社のSNSアカウント立ち上げ・運用支援 |
|---|---|---|
| 支出を止めたとき | 効果はその時点でゼロに戻る | アカウントとフォロワーは残る |
| 蓄積されるもの | 基本的になし(都度消費) | フォロワー、投稿コンテンツ、撮影素材やUGC(施策内容による) |
| 制作物の二次利用 | 出稿期間・媒体規約による制限 | 自社素材としてLP・ECページ・パンフレット等へ継続利用可(条件は個別に取り決め) |
| 翌期以降への影響 | ゼロから再度の出稿が必要 | 前期までの蓄積の上に積み上がる |
| 社内への残り方 | ノウハウは外部に留まりやすい | 運用知見・企画の型を社内に共有できる(内製化の支援も可) |
| 副次的な効果 | 売上への直接効果が中心 | 採用広報、取引先からの信用、ブランド認知にも波及 |
※ 会計処理や損金算入の可否・計上時期は税務上の判断であり、当社が助言する立場にはありません。顧問税理士にご確認ください。
当てはまるものを押してください。3つ以上なら、成果が出やすい条件です。
複数に当てはまるほど、成果が出やすい傾向にあります。
成功の8割は、最初の企画・戦略立案で決まります。
最初の設計で、成否の大半が決まるSTEP 2〜5 で残りの2割
STEP 1 / 最重要
目的とKPI、ペルソナ、媒体、訴求ポイントを固める。成功の8割はここで決まる。
STEP 2
世界観、エンゲージメント率、フォロワー属性、広告比率と炎上リスクを厳しく確認。
STEP 3
報酬、投稿内容、二次利用の可否を確認。ステマ規制に対応し、PR表記を確約。
STEP 4
構成案を共有しつつ表現はインフルエンサーの感性を尊重。投稿前の確認と薬機法チェック。
STEP 5
インサイトを回収して費用対効果を分析。良質なインフルエンサーはアンバサダー化。
無理な提案や強引な営業はいたしません。お話を伺った結果、お役に立てないと判断した場合は、その旨を正直にお伝えして辞退します。
STEP 1 / 無料
商材、販売チャネル、SNSの現状、社内体制、予算感。オンラインも訪問も可能。
STEP 2
施策の設計と体制、スケジュール、見積り。「この金額でできることを」でも可。
STEP 3
担当チームを編成。ご担当者様にお願いすることを具体的に提示。
STEP 4
取り決めた範囲・頻度で成果を報告。何が効いたか、次に何を変えるかまで言語化。
ブランドを守るための決まりを、インフルエンサーと共有して進めます。
案件の内容や規模に応じて、起用するインフルエンサーと、業務委託と秘密保持を一体にした契約を結んで進めます。契約では、ブランドを預かる立場として、主に次のような点を取り決めます。

ステルスマーケティングの規制に沿って、「#PR」などの表示を見える位置に入れます。
景品表示法・薬機法などに照らし、効果の断定や誇大な表現をしません。
下書きを御社と当社で確認してから投稿します。公開後の削除も勝手に行いません。
音源・写り込み・肖像などの権利処理は、インフルエンサーの責任で済ませます。
利用の目的・媒体・期間を案件ごとに取り決めます。広告やLPへの転用も協議のうえで。
公開前の案件の存在・内容は口外しません。契約が終わった後も義務が続きます。
案件で指定した競合品を、同じ時期に紹介しないよう取り決めます。
インフルエンサーと当社の双方が、反社会的勢力と関係がないことを表明・確約します。
契約を結ぶかどうか、取り決める範囲は、案件ごとにご相談のうえ決めます。
商材・チャネル・施策の規模で大きく変わるため、一律の料金表は用意していません。「今期この程度の予算を販促に充てたい」というご予算からの逆算で提案するのが基本です。小さく試して手応えを見てから拡げる進め方もできます。
ご担当者様の管理労力を最大限に下げることを実務上の最重要方針にしています。確認・調整・連携といった見えにくい負担は可能な限り当社が引き受け、ご提案の段階で「お願いすること」を具体的にお示しします。
先に正直に申し上げると、SNSはすべてを数値で追い切れる領域ではありません。だからこそ、開始前に「何をもって成果と見なすか」を必ずすり合わせます。日々の運用ではリーチ・再生数・保存数・プロフィール遷移・フォロワー推移を継続確認し、販売データとの突合など踏み込んだ分析は必要な工数に応じて別途提案します。測れないものを「測れます」とは申し上げません。
長期の拘束は前提としておらず、単発の施策からのご依頼も承ります。ただしアカウントの立ち上げは成果が見え始めるまで一定の期間を要するため、実態に即した期間の目安をヒアリング時に正直にお伝えします。
可能です。他社代理店様への営業支援やインフルエンサーのアサイン業務も行っており、既存の体制を否定して奪いにいく進め方はしません。足りていない部分だけを補う関わり方も提案できます。
採用広報や取引先からの信用形成という観点で効果を発揮するケースがあり、サービス業の集客支援の実績もあります。相性が良くないと判断した場合は正直にお伝えします。